Windows Azure Plugin for Eclipse with Javaの最新リリースをダウンロードしよう

Posted: 2013/02/09 カテゴリー: Uncategorized
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Microsoft Open Technologiesの我々のチームで、Windows Azure Plugin for Eclipse with Java 2013年2月版プレビュー リリースの準備が完了しました。

皆さんは、クラウドにデプロイする際に、JDK、サーバー、ユーザー定義コンポーネントをデプロイ パッケージに含める代わりに、それらを外部ソースからデプロイできる機能を求めていました。今回のリリースで、この機能が利用可能になりました。また、コンポーネント、クラウド発行、Windows Azureプロパティに対するいくつかの小さなアップデートもあります。アップデートの完全な一覧については、プラグインの最新ドキュメント (英語 / 日本語 (機械翻訳)) をご覧ください。

JDK、サーバー、ユーザー定義コンポーネントのBLOBストレージからのデプロイ

JDK、アプリケーション サーバー、その他のコンポーネントを、(クラウドにデプロイするために使われる) デプロイ パッケージに含める代わりに、パブリックまたはプライベートのWindows Azure BLOBストレージからそれらをデプロイできるようになりました。

デプロイ パッケージにオブジェクトを含める代わりに外部オブジェクトを参照するオプションを持つことで、デプロイ パッケージをビルドする際の柔軟性を得られます。また、これは、デプロイ時間の短縮とデプロイ パッケージ サイズの縮小も意味します。

JDKの設定例を、次に示します。新しい「Deploy from download」(ダウンロードからのデプロイ) オプションに注意してください。

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サーバーとアプリケーションのための他のタブに注意してください。これらのタブでは、インストール/設定に含めたいがデプロイ パッケージには含めたくないサーバー (例えばTomcat)、または任意のコンポーネントを選択できます。

プラグインの入手

Windows Azure Plugin for Eclipse with Javaの初回のダウンロード/インストールの完全な手順については、こちら (英語日本語 (機械翻訳)) をご覧ください (アップデート時も同様)。

使い勝手や新機能の感想について、我々にお知らせください!

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