Windows Azure: Webサイト/モバイル サービスの正式リリース (GA)、新しい自動スケールとアラートのサポート、MSDNでのクレジット カード不要

Posted: 2013/06/28 カテゴリー: Uncategorized
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今朝、Windows Azureに対する大幅な一連のアップデートをリリースしました。アップデートは、次の通りです:

  • Webサイト: SLAが提供される、Windows Azure Webサイトの正式リリース (GA)
  • モバイル サービス: SLAが提供される、Windows Azureモバイル サービスの正式リリース (GA)
  • 自動スケール: Webサイト、クラウド サービス、仮想マシン向けの、新しい自動的なスケーリングのサポート
  • アラート/通知: すべてのコンピューティング サービス (Webサイト、モバイル サービス、クラウド サービス、仮想マシン) に対する、新しい電子メールアラートのサポート
  • MSDN: 登録の際にクレジット カードが不要に

これらの改善すべては利用可能になっており、今すぐ使うことができます (注: まだプレビューの機能があります)。詳細は次の通りです:

Webサイト: Windows Azure Webサイトの正式リリース

Windows Azure Webサイトの正式リリースを発表できて、信じられないほど興奮しています。Windows Azure Webサイト サービスは、Webサイトのホスティング、顧客エンゲージメント ソリューションの構築、業務Webアプリの配信に最適です。本日の正式リリースは、Windows Azure Webサイトの無料層、スタンダード層 (旧称は占有層) から「プレビュー」タグを外すことを意味します。これは、次のものを提供することを意味します:

  • スタンダード層に対する、99.9%の月次SLA (サービス レベル アグリーメント)
  • 24×7で利用可能なMicrosoftサポート (デベロッパー プランからエンタープライズのPremierサポートにおよぶプラン)

無料層は、共有コンピューティング環境で動作し、サブリージョンあたり10個のWebサイトまでをサポートしています。無料層にSLAはありませんが、無料層は迅速な開発/テストではうまく機能し、無料層によって無料で迅速にアイデアを試すことができます。

プレビュー期間中は「占有」と呼ばれていたスタンダード層は、優れたパフォーマンス、分離、スケーラビリティのために、お客様ごとに占有されたVMインスタンスを使って稼働し、500個までの異なるWebサイトをホストできます。Windows Azure管理ポータルを使って、簡単にオンデマンドでスタンダード層のインスタンスをスケールできます (英語 / 日本語 (機械翻訳))。S (1コア、1.75GB RAM)からM (2コア、3.5GB RAM)、L (4コア、7GB RAM) まで、VMインスタンス サイズを調整できます。稼働するスタンダード層のインスタンス数を、1から10の間で選択できます。これによって、Webバックエンドを40CPUコア、70GB RAMまで簡単にスケール アップできます。

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また、本日のリリースには、スタンダード層を使って稼働するWebサイト向けの、カスタム ドメインSSL証明書バインディングの正式サポートも含まれています。お客様は、自分のカスタム ドメイン向けに購入した証明書を活用し、SNIベースまたはIPベースのSSL暗号化を使えます。SNI暗号化は、すべてのモダン ブラウザーで利用可能であり、IPアドレスを必要としません。SSL証明書は、個別のサイトに対して使うことも、複数のサイトにわたってワイルドカードでマッピングすることもできます (SSL証明書の使用に対して追加で課金しますが、料金は証明書ごとでサイトごとではなく、1つの証明書でどれだけ多くのサイトを使っったかにかかわらず、その証明書に対して料金を支払います)。

また、本日のリリースには、次の新機能も含まれています:

自動スケールのサポート

Windows Azureの本日のリリースでは、Webサイトの自動スケールのプレビュー サポートが追加されています。これによって、インスタンスのアクティビティをベースに、自動的なスケール規則を設定できます。これによって、インスタンスで自分が定義したCPU閾値を下回った際に自動的にスケール ダウンし (そして料金を節約し)、トラフィックが増えた際に自動的に迅速にスケールアップできます。詳細は後述します。

64ビット モード/32ビット モードのサポート

32ビット モードまたは64ビット モードで、スタンダード層のインスタンスを稼働するように選択できるようになりました (以前は、32ビット モードでのみ稼働していました)。これによって、各Webアプリケーション内でさらに多くのメモリーをアドレスできるようになります。

メモリー ダンプ

メモリー ダンプは、問題の診断とアプリのデバッグに非常に役立ちます。REST APIを使って、サイトのメモリー ダンプを取得できるようになりました。Visual Studioデバッガー、WinDbg、その他のツールで問題を調査するために、そのメモリー ダンプを使えます。

独立したサイトのスケーリング

本日のリリース以前では、サブリージョン内のいずれかのサイトをスケールすると、サブリージョン内のすべてのサイトが一緒にスケールアップ/ダウンしていました。そのため、PoCやテストのサイトを無料層に保ちたい場合は、それらのサイトを別のサブリージョンに配置する必要がありました。これは、もはや必要ありませんWindows Azure Webサイトは、同じ地理的サブリージョン内で、異なる層レベルを混合できるようになりました。これによって、たとえば、米国西部サブリージョン内のサイトのいくつかが、スタンダード層の機能、スケーラビリティ、SLAを必要としている際に。それらのサイトを選択的にスタンダード層に移行できます。

Windows Azure Webサイトの料金の詳細については、こちらをご覧ください。Windows Azure Webサイトの「共有層」は引き続きプレビューである (そして、引き続き、プレビューの割引料金となる) ことに注意してください。

モバイル サービス: Windows Azureモバイル サービスの正式リリース

Windows Azure Webサイトの正式リリースを発表できて、信じられないほど興奮しています。モバイル サービスは、Windows 8.x、Windows Phone、Apple iOS、Android、HTML/JavaScriptアプリケーションに対する、スケーラブルなクラウド バックエンドの構築に最適です。

お客様

昨年9月に最初のプレビューをリリースして以来、Windows Azureモバイル サービスは非常に幅広く利用されており、現在、20,000以上のお客様が、モバイル サービスを使って運用環境のモバイル バックエンドを稼働しています。お客様は、Yatterboxのようなスタートアップから、空き時間にモバイル サービスを使ってSly Foxのようなアプリを完成させた大学の学生、コンテンツ配信の新しい方法を見つけたVerdens Gangのようなメディア界の巨人、顧客が求める最新情報を配信するTalkTalk Businesのような通信会社に及びます。本日のBuild基調講演では、顧客がどこにいても顧客にサービス、障害、課金の情報を配信するために、TalkTalk BusinessがどのようにWindows Azureモバイル サービスを使っているかをデモしました。

パートナー

2週間前にブログでソース管理機能とカスタムAPI機能を発表した際に (英語 / 日本語)、我々は幅広い新しいシナリオに対応しました。その1つは、サード パーティ サービスと連携する、より柔軟な方法です。パートナーによる次のブログ、サンプル、チュートリアルは、高度でモダンなアプリを構築するのに役立つ、モバイル サービスを拡張する素晴らしい方法をカバーしています。

  • New Relicは、開発者が、モバイル サービスに接続されたiOS/Androidアプリケーションのエンドツーエンドのパフォーマンスを監視/管理できるようにします。
  • SendGridは、モバイル サービスからメールを送信する際の複雑さを取り除き、受信箱への信頼できる配信を提供しながらも、時間とお金を節約します。
  • Twilioは、モバイル アプリに電話、テキスト メッセージ、IP音声通信を統合するために、モバイル サービスとともに使える、クラウド内の電話インフラストラクチャWebサービスを提供しています。
  • Xamarinは、クロスプラットフォームの接続済みモバイル アプリの構築を簡単にする、モバイル サービス アドオンを提供しています。
  • Pusherは、モバイル サービス ベースのWebアプリ/モバイル アプリに、スケーラブルなリアルタイム メッセージング機能を、迅速かつセキュリティで保護された形で追加します。

Visual Studio 2013とWindows 8.1

今週、//build/基調講演で、Visual Studio 2013、モバイル サービス、Windows 8.1が、接続済みアプリの構築をどのようにかつてないほど簡単にするかをデモしました。

Visual StudioでWindows 8アプリケーションを構築している開発者は、単に右クリックして「接続済みサービスの追加」を選択することで、アプリケーションをWindows Azureモバイル サービスに接続できるようになりました。

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接続済みサービスの追加」ダイアログで、モバイル サービスを新規作成するか、既存のモバイル サービスを選択することができます。完了したら、Visual Studioは、プロジェクトにモバイル サービスSDKへの参照を追加し、モバイル サービス クライアント初期化スニペットを自動生成します。

プッシュ通知の追加

プッシュ通知とライブ タイルは、魅力的なエクスペリエンス構築への鍵です。Visual Studio 2013とモバイル サービスは、「追加」>「プッシュ通知」項目をクリックすることで、Windows 8.1アプリへのプッシュ通知の追加を極めて簡単にします:

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プッシュ通知の追加」ウィザードは、Windowsストアの登録やアプリの新規/既存モバイル サービスへの接続を案内します。

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ウィザードを完了すると、Visual Studioは、モバイル サービスをWNS資格情報で構成し、アプリへのプッシュ通知送信方法を示すサンプル ロジックを、クライアント プロジェクトとモバイル サービスに追加します。

サーバー エクスプローラーの統合

また、Visual Studio 2013では、サーバー エクスプローラーでモバイル サービスを表示できるようになりました。次の画像に示したように、Visual Studioを離れることなしに、テーブルの編集、サーバー側スクリプトの編集/保存が可能です:

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料金

本日の正式リリースで、モバイル サービスを3つの層 (無料、スタンダード、プレミアム) で提供することを発表します。各層は、API呼び出し回数をベースにした単純な料金モデルを使って課金されます (帯域幅は無料で含まれています)。スタンダード層、プレミアムそうは、99.9%の月次SLAで支えられています。サービスがサポートできるAPIリクエスト回数を増やすために、各層のインスタンス数を伸縮自在にスケール アップ/ダウンできます。これによって、ビジネスの成長に合わせて、効率的にスケールできます。

次の表は、新しい料金モデルをまとめたものです (料金の詳細は、こちらから):

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こちらで、新しい料金モデルの詳細を確認できます。

Buildカンファレンス セッション

//build/カンファレンスでは、モバイル サービスによる接続済みアプリケーション開発のあらゆる側面をカバーする、多数のセッションがあります。一番良いのは、我々と一緒にSan Franciscoにいられなくても、すべてのセッションがライブ ストリーミングされることです。これらのセッションを見逃さないようにしてください:

自動スケール: 実際の使用量をベースにした、アプリの動的なスケールアップ/ダウン

Windows Azureの主要な利点の1つは、需要の変化に応じてアプリケーションを動的にスケールできることです。ですが、以前は、アプリケーションのスケールを手動で変更するか、アプリケーションを自動的にスケールするために (WASABi (英語 / 日本語 (機械翻訳))やMetricsHubといった) 追加のツールを使う必要がありました。本日、自動スケールがWindows Azureに直接組み込まれることを発表します。本日のリリースで、クラウド サービス、仮想マシン、Webサイトに対して、自動スケールが有効化されました (モバイル サービスのサポートは、近いうちに予定されています)。

自動スケールによって、動的にあなたの代わりに (手動の介入なしに) アプリケーションを自動的にスケールするよう、Windows Azureを構成できるので、理想的なパフォーマンスとコストのバランスを達成できます。構成されたら、自動スケールは、アプリケーションの負荷に応じて、定期的に稼働しているインスタンス数を調整します。現在、2つの異なる負荷メトリックをサポートしています。

  • CPUの割合
  • ストレージのキューの深さ (クラウド サービス、仮想マシンのみ)

将来のアップデートで、さらに多くのスケール メトリックでの自動的スケーリングを有効化する予定です。

自動スケールをいつ使うか

自動スケールの使用で恩恵を得るサービス/アプリの良い基準は、次の通りです:

  • サービス/アプリが水平にスケールできる (つまり、複数インスタンスに重複できる)
  • サービス/アプリの負荷が、時間によって変化する

アプリがこれらの基準を満たす場合、自動スケールの活用に目を向けるべきです。

自動スケールの有効化方法

自動スケールを有効化するには、単にWindows Azure管理ポータルで、有効化したいアプリ/サービスの「スケール」タブに進みます。「スケール」タブで、自動スケールを有効化するために、CPU、または (クラウド サービス、VMでは) キューに対して自動スケール設定を有効化します。それから、維持したい自動スケール範囲を構成するために、インスタンス数とターゲットCPU設定を変更します。

次の画像は、Windows Azure Webサイトでの自動スケールの有効化方法を示しています。1~5VMインスタンスを使って稼働するように、Webサイトを構成しました。使われる正確なインスタンス数は、構成した40~70%の範囲と、VMの集計CPUに依存します。集計CPUが70%を上回ったら、Windows Azureは (構成した最大5インスタンスまで) 自動的にプールに新規VMを追加します。集計CPUが40%を下回ったら、Windows Azureは、お金を節約するために自動的にVNのシャットダウンを開始します:

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自動スケールを有効化した後、いつでも「スケール」タブに戻って、インスタンス数を手動設定するために「オフ」を選択できます。

自動スケール プレビューの使用

本日のアップデートによって、わずか数分で、より低コストでサービスのパフォーマンスを維持するために、Windows Azureにアプリで稼働しているインスタンス数を自動調整させられます。

自動スケールは、本日、プレビューとしてリリースされ、正式リリースまでは無料です。プレビュー期間中、各サブスクリプションが持てる異なる自動スケール規則は、すべてのリソース (Webサイト、クラウド サービス、仮想マシン) にわたって10個に制限されています。10個の制限に達したら、あるリソースの自動スケールを有効化するために、別のリソースの自動スケールを無効化できます。

アラートと通知

本日より、監視メトリックに対して閾値ベースのアラートを構成する機能を提供するようになりました。この機能は、コンピューティング サービス (クラウド サービス、VM、Webサイト、モバイル サービス) に対して利用可能です。アラートは、アクティブな、あるいは差し迫ったアプリ内の問題を積極的に通知する機能を提供します。次のものに対してアラート規則を定義できます:

  • 仮想マシンのホストOSから収集された監視メトリック (CPUの割合、ネットワーク入出力、ディスク読み取り/書き込みバイト/秒)、構成した監視WebエンドポイントURLの監視メトリック (応答時間、アップタイム)。
  • クラウド サービスのホストOSから収集された監視メトリック (VMと同じ)、ゲストVMからの (VM内のパフォーマンス カウンターからの) 監視メトリック、構成した監視WebエンドポイントURLの監視メトリック (応答時間、アップタイム)
  • Webサイトとモバイル サービスでは、構成した監視WebエンドポイントURLの監視メトリック (応答時間、アップタイム) に対してアラート規則を構成可能です。

アラート規則の作成

Windows Azure管理ポータルで「設定」>「アラート」タブに進むことで、監視メトリックに対するアラート規則を追加できます。アラート規則を作成するために、「規則の追加」ボタンをクリックします。

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アラート規則に名前と、オプションとして説明を指定します。それから、アラート規則を定義したいサービスを選択します:

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アラート作成ウィザードの次の手順は、選択したサービスをベースにして、監視メトリックをフィルターすることです:

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作成したら、「設定」タブ内のアラート一覧に規則が現れます:

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設定したCPU閾値を上回っていないので、この規則は「Not Activated」(アクティブ化されていない) と定義されています。このマシンのCPUが閾値を超えたら、Windows Azureアラートの電子メール アドレス (alerts-noreply@mail.windowsazure.com) から通知の電子メールを受信します。ポータルにログインし「アラート」タブを再度進むと、その規則が赤くハイライトされていることを確認します。その規則をクリックすると、何が問題を引き起こしたのかを確認し、過去にいつ発生したかの履歴を表示できます。

アラート通知

本日の最初のプレビューによって、監視メトリックをベースにしたアラート規則を簡単に作成し、注意が必要なアクティブな、あるいは差し迫ったアプリケーション内の問題の通知を受けられるようになりました。プレビュー期間中、各サブスクリプションが持てるアラート規則は、アラート規則をサポートするすべてのリソースにわたって10個に制限されています。

MSDNサブスクライバーがクレジット カード不要に

今月 (TechEd 2013期間中)、Windows Azureは、MSDNユーザーが、希望のどのWindows Azureサービスにも使えるWindows Azureクレジットを毎月受け取ることを発表しました。以前の開発/テストに関するブログ ポスト (英語 / 日本語) で、これに関する詳細を確認できます。

本日、MSDNユーザーがより簡単にWindows Azureに登録できるようにするために、さらなるアップデートを行います。MSDNユーザーは、請求月に含まれているクレジットの範囲内でサービスを使う限り、登録中に支払い情報を提供する必要がなくなりました (クレジット カードなし)。クレジットを上回る使用量に対しては、支払い情報を提供し、使用制限を解除することで、超過料金を有効化できます。

これによって、MSDNユーザー向けの非常に簡単な1ページの登録エクスペリエンスが可能になりました。単にMSDNアカウントを管理するために使っているのと同じMicrosoftアカウントを使って、Windows Azureに登録します。それから、次の1ページの登録フォームを完了すれば、開発/テストのために任意のWindows Azureリソースに対して (毎月150ドル/12,500円までの) 無料の月間MSDNクレジットを使うことができます:

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これによって、あらゆるMSDNのお客様が今日からWindows Azureを使い始めるのが極めて簡単になります。まだ登録していない場合は、絶対に確認することをお薦めします。

まとめ

本日のリリースには、さらに優れたクラウド ソリューションの構築を可能にする、多数の素晴らしい機能が含まれています。もしWindows Azureアカウントをまだ持っていない場合は、無料評価版に登録して、これらの機能すべてを今日から使い始めることができます。それから、Windows Azure開発者センターにアクセスして、アプリの構築方法についてさらに学んでください。

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コメント
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