Windows Azure SDK 2.1 for .NETの発表

Posted: 2013/08/01 カテゴリー: Uncategorized
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本日、Windows Azure SDK for .NETのv2.1アップデートをリリースしました。これはWindows Azure SDKのメジャー リフレッシュであり、いくつかの素晴らしい新機能や拡張が含まれています。新機能は次の通りです:

  • Visual Studio 2013プレビューのサポート: Windows Azure SDKが新しいVS 2013プレビューの使用をサポートするようになりました
  • Visual Studio 2013 VMイメージ: Windows Azureが、(クラウドでVS 2013をホストし、それを使って開発できる) 組み込みVMイメージを提供するようになりました
  • Visual Studioサーバー エクスプローラーの拡張: サブスクリプション リソースの改善されたフィルターと自動ロードを伴って、再設計されました
  • 仮想マシン: Visual Studio内から直接の、VMの起動/停止 (課金の一時停止)
  • クラウド サービス: 削減されたフットプリントと通常ユーザーでの実行のサポートを伴う、新しいEmulator Expressオプション
  • サービス バス: 新しい高可用性オプション、通知ハブのサポート、改善されたVSツール
  • PowerShell自動化: Webサイト、クラウド サービス、仮想マシンなど向けの、多数の新しいPowerShellコマンド

これらのSDKの拡張すべては利用可能になっており、今すぐ使うことができます。Windows Azure .NET開発者センター (英語 / 日本語 (機械翻訳)) から、SDKをダウンロードできます。また、Visual StudioのTeam Foundation Service (http://tfs.visualstudio.com/) も本日のSDK 2.1リリースをサポートするためにアップデートされ、SDK 2.1の機能を (自動ビルドやテストなどの) Team Foundation Serviceとともに使うことができるようになりました。

本日リリースされた新機能の詳細は、次の通りです:

Visual Studio 2013プレビューのサポート

本日のWindow Azure SDK 2.1リリースは、最近リリースされたVisual Studio 2013プレビューのサポートを追加しました。また、2.1 SDKは、Visual Studio 2010、Visual Studio 2012でも動作し、以前のWindows Azure SDK 1.8、2.0リリースとサイド バイ サイドで動作します。

Windows Azure SDK 2.1をローカル コンピューターにインストールするには、Windows Azure .NET開発者センター (英語 / 日本語 (機械翻訳)) で「install the SDK」リンクを選択します。それから、SDKとともに使いたいVisual Studioのバージョンを選択します。3番目のリンクをクリックすると、最新のVS 2013プレビューとともにSDKがインストールされます:

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Visual Studio 2013プレビューをまだインストールしていない場合は、これによって、Visual Studio Express 2013 for Webプレビューもインストールされます。

クラウドにホストされたVisual Studio 2013 VMイメージ

複数のお客様から聞いていたリクエストの1つに、(ローカルに何もインストールする必要をなくす) Visual Studioをクラウドにホストする機能がありました。

本日のSDKのリリースで、Visual Studio Ultimate 2013プレビュー、SharePoint 2013、SQL Server 2012 Express、Windows Azure 2.1 SDKがすでにインストールされた新しいVMイメージを、Windows Azure VMギャラリーに 追加しました。これは、最新のツールがインストールされた開発環境をクラウドに作成する、本当に簡単な方法を提供します。Windows Azureで先月リリースされた、停止時の課金一時停止機能 (英語 / 日本語) によって、アクティブに開発を行う時にだけVMを起動し、そうでない時はVMを停止できます。VMが使われていない時の使用料金を心配する必要はありません。

Windows Azure管理ポータルで「新規」>「コンピューティング」>「仮想マシン」>「ギャラリーから」メニューを使い、それから「Visual Studio Ultimate 2013 Preview」テンプレートを選択することで、クラウドで独自のVS仮想マシンを作成できます:

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Visual Studioサーバー エクスプローラー: 改善されたサブスクリプション リソースのフィルター/管理

Windows Azure SDK 2.1リリースで、Visual Studioサーバー エクスプローラーにおける大幅な改善に気づくでしょう。すべてのWindows Azureサービスが単一のWindows Azureノードの配下に含まれるように、エクスプローラーが再設計されました。トップ レベル ノードから、Windows Azureの資格情報の管理、サブスクリプション ファイルのインポート、(特定のサブスクリプションやリージョンのサービスだけを表示する) サーバー エクスプローラーのフィルターが可能になりました。

注: VS 2013の最終リリースまでは、Webサイトとモバイル サービスのノードは、Windows Azureノード外に表示されます。ですが、ASP.NET and Web Toolsのプレビュー リフレッシュをインストール済みの場合は、VS 2013プレビューでも、Webサイト ノードがWindows Azureノード内に表示されます。

自分のサブスクリプション情報を追加すると、すべてのサブスクリプションのWindows Azureサービスが、サーバー エクスプローラーに自動的に列挙されます。サーバー エクスプローラーにサービスを個別に手動追加する必要は、もはやありません。これは、クラウド サービス、ストレージ アカウント、サービス バス名前空間、仮想マシン、Webサイトのすべてを1か所で参照する、便利な方法を提供します:

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サブスクリプションとリージョンのフィルターのサポート

サーバー エクスプローラーのWindows Azureノードを使って、属するサブスクリプションやリージョンによって、サーバー エクスプローラー内のWindows Azureサービスをフィルターできるようになりました。複数のサブスクリプションを持っているが、ある期間、少数のサブスクリプションだけに集中する必要がある場合に、これは、必要になるまで他のサブスクリプションのサービスを隠しておける、便利な方法です。リージョンによっても、同様のフィルターが可能です。

これを有効化するには、Windows Azureノードのコンテキスト メニューから「サービスのフィルター」を選択するだけです:

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それから、フィルターしたいサブスクリプションやリージョンを選択します。次の例では、米国西部リージョンにある従量課金サブスクリプションのサービスを表示するようにしました。

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すると、Visual Studioは、サーバー エクスプローラーに表示される項目を自動的に適切にフィルターします。

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ストレージ アカウントとサービス バス名前空間に関しては、ときどき、自分のサブスクリプション以外のサービスを扱う必要があります。このシナリオに対応するために、これらのサービスでは、(コンテキスト メニューから) 外部アカウントをアタッチできます。外部アカウントが自分のサブスクリプション以外からであることを示すために、サーバー エクスプローラーで、外部アカウントのアイコンは少し異なっています。

他の改善

また、公開されているサービスに対して追加のプロパティやアクションを追加することで、サーバー エクスプローラーを改善しました。クラウド サービス、デプロイ スロット、ロール、ロール インスタンスのほんとどのプロパティ、および、ストレージ アカウント、仮想マシン、Webサイトのプロパティにアクセス可能になりました。サーバー エクスプローラーで対象のオブジェクトを選択肢、プロパティ ペインでプロパティを表示するだけです。

また、ストレージのテーブル、BLOB、キューの作成/削除/更新を完全にサポートするようになりました。適切なストレージ アカウント ノードを右クリックすると、Visual Studioから直接これらを作成できます。

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仮想マシン: Visual Studioからの起動/停止

仮想マシンが、(Visual Studioサーバー エクスプローラーで直接、仮想マシンの起動、停止、再起動、削除を可能にする) コンテキスト メニュー アクションをサポートするようになりました。停止アクションは、VMを使っていない時に、仮想マシンの停止と課金の一時停止を可能にし、必要な際に容易なVMの再起動を可能にします:

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これは、開発時にSQL ServerなどのVMを起動し、開発していない間はVMを停止して課金を一時停止する開発/テスト シナリオで、特に便利です。

また、VSサーバー エクスプローラーの「リモート デスクトップを使用して接続」コンテキスト メニュー コマンドを使って、VMに直接リモート デスクトップできるようになりました。

クラウド サービス: 通常ユーザーとして実行されるEmulator Expressのサポート

今回のSDKリリースにプレビュー機能として含まれている新しいEmulator Expressオプションを使って、(管理者アカウントに昇格する必要なしに) 通常ユーザーとしてVisual Studioを起動し、クラウド サービスをローカルで実行できるようになりました。Emulator Expressは、制限モード (ロールあたり1インスタンス) で動作するWindows Azureコンピューティング エミュレーターです。Emulator Expressは管理者権限を必要とせず、使うリソースは完全なエミュレーターより40%少なくなります。Emulator Expressは、Webロール、ワーカー ロールの両方をサポートしています。

Emulator Expressオプションを使ってローカルでアプリケーションを実行するには、Windows Azureプロジェクトで次の設定を変更するだけです。

  1. Windows Azureプロジェクトのショートカット メニューで「プロパティ」を選択し、それから「Web」タブを選択します。
  2. IIS (Internet Information Services) の設定を確認します。このオプションが、IISの完全バージョンではなくIIS Expressに設定されていることを確認します。Emulator Expressは、完全なIISと互換性がありません。
  3. 「Web」タブで、Emulator Expressオプションを選択します。

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サービス バス: 通知ハブ

Windows Azure SDK 2.1リリースで、公式のWindows Azure SDKの一部として、Microsoft.ServiceBus.dllでWindows Azure通知ハブのサポートを追加しました (以前は、通知ハブ機能はプレビューのアセンブリの中にありました)。

プログラムを使った通知ハブの作成/更新/削除、デバイス登録の管理、すべてのプラットフォーム (Windowsストア、Windows Phone 8、iOS、Android) にわたるすべてのモバイル クライアントに対するプッシュ通知の送信が可能になりました。

こちら (英語 / 日本語) のMSDNで通知ハブに関してさらに学ぶか、こちらで//BUILD/での通知ハブのプレゼンテーションを見てください。

サービス バス: ペアになっている名前空間

本日のWindows Azure SDK 2.1リリースに含まれている新機能の1つに、サービス バスの「ペアになっている名前空間」のサポートがあります。ペアになっている名前空間によって、(たとえば、接続性の問題や障害のために) サービス バス名前空間が利用不可能になり、キュー、トピック、サブスクリプションをホストする名前空間に対してメッセージを送受信できない状況に、より良く対処できるようになります。以前は、このシナリオに対処するには、バックアップとして機能できる別の名前空間を手動で設定し、それから (正しく実装するのが難しい場合がある) 手動のフェイルオーバー/リトライ ロジックを実装する必要がありました。

サービス バスが、2つの名前空間を接続できる、ペアになっている名前空間をサポートするようになりました。セカンダリ名前空間をアクティブ化すると、メッセージは、後でプライマリのキューに配信するために、セカンダリのキューに格納されます。プライマリ コンテナー (名前空間) が何らかの理由で利用不可能になった場合は、自動フェイルオーバーがセカンダリ キュー内のメッセージを有効化します。

ペアになっている名前空間と高可用性に関する詳細情報については、新しいトピック「Asynchronous Messaging Patterns and High Availability」(非同期メッセージング パターンと高可用性) (英語 / 日本語 (機械翻訳)) をご覧ください。

サービス バス: ツールの改善

今回のリリースでは、Windows Azure Tools for Visual Studioに、Visual Studioサーバー エクスプローラーを使ったサービス バス メッセージング エンティティの管理に対する、いくつかの拡張と変更が含まれています。もっとも目立つ変更は、サービス バス ノードがWindows Azureノードに統合され、統合されたサブスクリプション管理をサポートするようになったことです。

加えて、「ワーカー ロールとサービス バス キュー」プロジェクト テンプレートが生成するコードに対する変更があります。このコードが、QueueClient.OnMessageメソッドを使った、イベント駆動の「メッセージ ポンプ」プログラミング モデルを使うようになりました。

PowerShell: 多数の新しい自動化コマンド

以前のWindows Azure SDK 2.0リリースに関する前回のブログ ポスト (英語 / 日本語) 以降、(個別のダウンロードである) Windows Azure PowerShellを5回アップデートしました。こちらで、完全な変更ログを確認できます。次の領域で、新しいコマンドレットを追加しました:

  • 中国リージョンとWindows Azure Packのサポート
  • 環境構成
  • 仮想マシン
  • クラウド サービス
  • Webサイト
  • ストレージ
  • SQLデータベース
  • サービス バス

中国リージョンとWindows Azure Pack

中国リージョンとWindows Azure Packそれぞれに対して、次のコマンドレットをサポートするようになりました:

  • 中国リージョン: Webサイト、サービス バス、ストレージ、クラウド サービス、仮想マシン、ネットワーク
  • Windows Azure Pack: Webサイト、サービス バス

近い将来、PowerShellで、これら2つのWindows Azure環境に対してコマンドレットを完全にサポートする予定です。

仮想マシン: 仮想マシンの起動/停止

VSサーバー エクスプローラーにおけるVM起動/停止機能と同様に、VMを停止して課金を一時停止できるようになりました:

Stop-AzureVM -Name myvm

停止されたVMがプロビジョニングされたままになる、元々の動作を維持したい場合、-StayProvisioned スイッチ パラメーターを渡せます。

仮想マシン: VMエンドポイントACL

VMエンドポイントに対する粒度の細かいネットワークACLを構成する、多数のコマンドレットを追加/更新しました。ACL構成を作成し、それらをVMエンドポイントに適用するために、次のコマンドレットを使えます:

  • New-AzureAclConfig
  • Get-AzureAclConfig
  • Set-AzureAclConfig
  • Remove-AzureAclConfig
  • Add-AzureEndpoint -ACL
  • Set-AzureEndpoint –ACL

次の例は、VMの既存エンドポイントに対するACL規則の追加方法を示しています。

$vm = Get-AzureVM -ServiceName "myservice" -Name "myvm"
$acl = Get-AzureAclConfig -EndpointName "HTTP" -VM $vm
Set-AzureAclConfig -AddRule Premit -RemoteSubnet "10.121.216.236/8" -Order 100
Set-AzureEndpoint -Name "HTTP" -VM $vm -ACL $acl
Update-AzureVM -vm $vm

仮想マシンの管理に対する他の改善は、次の通りです:

  • Windowsリモート管理を無効化するための、New-AzureQuickVM、Add-AzureProvisioningConfigへの -NoWinRMEndpointパラメーターの追加
  • ダイレクト サーバー リターンを有効化/無効化するための、Add-AzureEndpoint、Set-AzureEndpointへの -DirectServerReturnパラメーターの追加
  • 負荷分散エンドポイントを修正するための、Set-AzureLoadBalancedEndpointコマンドレットの追加

クラウド サービス: リモート デスクトップと診断

リモート デスクトップと診断は、クラウド サービス向けの人気の高いデバッグの選択肢です。Windows Azure PowerShellからこれら2つのクラウド サービス拡張を構成するのに役立つコマンドレットを導入しました。

Windows Azureクラウド サービス リモート デスクトップ拡張:

  • New-AzureServiceRemoteDesktopExtensionConfig
  • Get-AzureServiceRemoteDesktopExtension
  • Set-AzureServiceRemoteDesktopExtension
  • Remove-AzureServiceRemoteDesktopExtension

Windows Azureクラウド サービス診断拡張:

  • New-AzureServiceDiagnosticsExtensionConfig
  • Get-AzureServiceDiagnosticsExtension
  • Set-AzureServiceDiagnosticsExtension
  • Remove-AzureServiceDiagnosticsExtension

次の例は、クラウド サービスに対するリモート デスクトップの有効化方法を示しています。

$cred = Get-Credential
$rdpConfig = New-AzureServiceRemoteDesktopExtensionConfig -Credential $cred
New-AzureDeployment -ServiceName "myservice" -Package "C:\mypackage.cspkg" -Configuration "C:\mypackage.cscfg" -ExtensionConfiguration $rdpConfig

Webサイト: 診断

前回のSDKアップデートで、Webサイトのログ ストリーミングを取得するためのGet-AzureWebsiteLog –Tailコマンドレットを導入しました。最近、Webサイトのアプリケーション診断を構成するためのコマンドレットも追加しました。

  • Enable-AzureWebsiteApplicationDiagnostic
  • Disable-AzureWebsiteApplicationDiagnostic

次の2つの例は、ファイル システムやWindows Azureストレージ テーブルへのアプリケーション診断の有効化方法を示しています:

Enable-AzureWebsiteApplicationDiagnostic -Name "mywebsite" -File -LogLevel warning
Enable-AzureWebsiteApplicationDiagnostic -Name "mywebsite" -Storage -StorageAccountName "mystorage" -LogLevel warning

SQLデータベース

以前は、SQLデータベース サーバー内のデータベースを管理したい場合、SQLデータベース サーバー管理者のユーザー名/パスワードを知っている必要がありました。最近、データベース サーバーが自分のサブスクリプション内にある場合には管理者資格情報を必要としないことで、エクスペリエンスをずっと簡単にしました。次のコマンドレットで、どのサーバーを使いたいかをWindows Azure PowerShellに伝えるために、-ServerNameパラメーターを指定できます。

  • Get-AzureSqlDatabase
  • New-AzureSqlDatabase
  • Remove-AzureSqlDatabase
  • Set-AzureSqlDatabase

また、すべてのWindows AzureのIPアドレスをホワイトリストに登録するためのファイアウォール規則を簡単に追加できるように、New-AzureSqlDatabaseServerFirewallRuleに -AllowAllAzureServicesパラメーターを追加しました。

このエクスペリエンスの改善に加えて、Premiumデータベースでデータベース サーバー クォータを取得し、データベース サービス 目標 (占有サイズ) を設定するコマンドレットを追加しました。詳細は、次のコマンドレットを確認してください。

  • Get-AzureSqlDatabaseServerQuota
  • Get-AzureSqlDatabaseServiceObjective
  • Set-AzureSqlDatabase –ServiceObjective

ストレージとサービス バス

他の新しいコマンドレットは、次の通りです:

  • ストレージ: Windows Azureテーブル/キュー向けのCRUDコマンドレット
  • サービス バス: サービス バス名前空間、キュー、トピック、リレー、通知ハブに対する認可規則を管理するためのコマンドレット

まとめ

本日のリリースには、さらに優れたクラウド ソリューションの構築を可能にする、多数の素晴らしい機能が含まれています。前述のすべての機能/拡張は、Windows Azure SDK for .NETの2.1リリースの一部としてリリースされ、利用可能になっており、今すぐ使うことができます。

もしWindows Azureアカウントをまだ持っていない場合は、無料評価版に登録して、これらの機能すべてを今日から使い始めることができます。それから、Windows Azure開発者センターにアクセスして、アプリの構築方法についてさらに学んでください。

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