「azureblog」タグのついた投稿


Jenny Jiang (Principal Program Manager, Big Data Team)

Azure Storage Explorer (ASE) のAzure Cosmos DBサポートのパブリック プレビューを発表できて、嬉しく思います。今回のリリースでは、Azure Storage ExplorerをAzure Storageを管理する強力な開発者ツールにしているのと同一の一貫したユーザー エクスペリエンスで、Azure Cosmos DBデータベースを探索、管理できるようになりました。

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このブログ ポストの部分訳です。


Azureでは、LinuxやWindowsを実行しているすべての仮想マシン (VM)は、最も近い「分」まで切り捨てた分単位で課金されます。ユーザーが使った「分」に対して課金されます。これはコストを削減し、課金を簡素化します。LinuxやWindowsのVMが、10分59秒 (659秒) の間、実行されていた場合を考えてみましょう。Azureでは、600秒に対してのみ課金されますが、他のクラウド プロバイダーでは、659秒に対して課金されます。実際には、我々は何年にもわたってこれを行ってきています。

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Tom Keane (Microsoft Azure、Head of Global Infrastructure)

お客様に最も要求の厳しいミッション クリティカルなワークロードのためのプラットフォームを提供するという、我々の約束の一環として、Microsoftのグローバル クラウド インフラストラクチャの機能拡張を発表できて、興奮しています。

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Anna Roth (Microsoft Cognitive ServicesのSenior Program Manager)

開発者がインテリジェント エッジ向けに構築できるようにするために、Microsoft Cognitive ServicesのCustom Vision Serviceは、モバイル モデル エクスポートを追加しました。

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Rimma Nehme (Azure Cosmos DB + Open Source Software Analytics、アーキテクト)

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本日、誰もが、Azureに登録する必要なしに、期間限定で無料でAzure Cosmos DBに触れることができるエクスペリエンスである、「Try Azure Cosmos DB for free」を開始します。皆さんの多くがご存知のように、Azure Cosmos DBは、世界初の、グローバル分散された大規模にスケーラブルな複数モデルのデータベース サービスです。このサービスは、お客様が、多数の地理的リージョンにわたってスループットとストレージの両方を伸縮自在に水平にスケールできるように、設計されています。また、このサービスは、パフォーマンス、可用性、データ整合性の間で正確に妥協するために、保証された99パーセンタイルで10ミリ秒以下のレイテンシ、99.99%の高可用性、5つの明確に定義された整合性モデルを、開発者に提供しています。また、Azure Cosmos DBは、スループット、レイテンシ、可用性、整合性に対する包括的なSLA (サービス レベル アグリーメント) を提供する、市場で最初のグローバル分散データベース サービスです。

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Azure SQL Databaseの新しいパフォーマンス レベルとストレージ アドオンのパブリック プレビューを発表できて、嬉しく思います。これらの新しい選択肢は、CPU集中型やストレージ バウンドのワークロードで、さらなる料金の最適化の機会を可能にします。

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本日、我々は、Azure App Service on LinuxWeb App for ContainersGA (一般提供) を発表しました。Azure App ServiceでLinuxサポートを提供することは、プラットフォームで多様なOSSスタックをサポートするという我々の約束に向かう、重要な一歩です。我々がこの旅を始めた際には、Azure App Service内部でLinux VMをネイティブに動作させて、OSSワークロードをサポートするつもりでした。この旅の間に、かなりのお客様が、自分のDockerフォーマットのコンテナーをAzure App Serviceプラットフォームに持ち込むことに興味があることが、明らかになってきました。これは、我々に、Web App for Containers機能でこのシナリオに対処する、またとない機会を与えました。

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