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Azure 東日本リージョン、西日本リージョンでの最近の障害で影響を受けた皆様、申し訳ございません。

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Azureは、Linuxやオープン ソース テクノロジ向けの素晴らしいプラットフォームであり、Azure Marketplaceで増えつつあるOSSソリューション、Linux VM向けの拡張機能、Linux上で稼働するHDInsightなどのAzureサービスがあります。しかし、Azureでのカスタマー サポートについては、どうでしょうか?

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Windows Azure仮想マシンでは、2013年12月6日から8日にメンテナンスをスケジュールしています。Windows Azure仮想マシンのスケジュールされたメンテナンスの通知は、1インスタンスの仮想マシンをデプロイしているお客様にだけ送信されています。このメンテナンスの間に、お客様の仮想マシンが一度だけ再起動されます。VMをダウンさせるわけにはいかず、99.95%の稼働時間SLAの対象になりたい場合は、可用性セット (Availability Set、AS) を作成し、AS内に少なくとも2つのVMを配置することを推奨します。

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サポート/サービス部門で、Windows Azure関連のポジションがあります。興味がある方は、お気軽にお知らせくださいませ。
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Windows Azureクラウド サービス (ゲストOS、SDK) に対するサポート ライフサイクル ポリシーが明確化されました。最初の2つのドキュメントが、新規公開されたものになります。

 

 

 

  • マイクロソフト サポート ライフサイクル (Microsoft Support Lifecycle) (左側メニューで「オンライン サービス ポリシー」(Online Services Support Lifecycle Policy) を選択)
  • http://support.microsoft.com/lifecycle/

Windows Azureの各機能に関して、プレビュー/GA (正式リリース) のステータスと、そのサポート (フォーラムでのサポートのみ/有償サポート可能) をまとめたブログ ポストが公開されました。サポート対象の機能の確認と、Azureの有償サポートの活用にお役立てください。

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Windows Azureでは、様々なレベルのサポートを希望されるお客様に適切なレベルのサポートを提供するため、昨年11月に新しいサポート プランを発表しました。

この際、「スタンダード」プラン (26,223円/月) を昨年末まで無償提供することも発表していましたが、実際には多少延長され、今年1月下旬まで無償提供されていました。

既に「スタンダード」プランの無償提供期間は終了しましたので、有償サポートの契約をされていないお客様は、「課金およびサブスクリプションの管理」に関する問い合わせは可能ですが、Windows Azure上でお使いのシステムに問題や障害が発生した際の技術的な問い合わせを行うことができなくなります。(以前は、無償でWebまたは電話で問い合わせを発行できました。)

Windows Azure上で重要なシステムを稼働されているお客様は、「スタンダード」プラン (26,223円/月)、または「デベロッパー」プラン (2,534.89円/月) の契約を早急にご検討ください。両サポート プランは、Widnows Azureサブスクリプションの契約と同様に、Web上でクレジット カードのみで契約可能です。6か月のサブスクリプションとなります。

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